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|2009.04.22 Wednesday|-|-|-|by スポンサードリンク|

小学校、最終日

今日で小学校が終わりました。
今日、お友達皆にプレゼントする為にしゅんと私で作ったお花のメダル。その数30個。お友達の名前としゅんの名前、それからカタカナでそのお友達の名前も添えました。

プレゼント

学年末最後の日はみんなカードとプレゼントを先生にもって行くのがならわしのようで、朝から先生の周りには子供達がいっぱいでした。
プレゼントの中身はチョコレートだったり、ペンダントだったり。
先生の机の上はカードとプレゼントであっという間に一杯になりました。

しゅんはまずは先生にお手紙を渡して、それからお友達にプレゼント配り。
みんな首にお花のメダルをかけて本当に喜んでくれているようでした。

お迎えの時間、とっても仲良しになった小さなお友達を抱き上げてありがとうとさようならを言うとおでこにキスをしてくれて、それから先生にもお別れの挨拶を言おうとすると、先生はぎゅっとハグしてほっぺにキスをしてくれて、「手伝いに来てくれてありがとう、ずっと元気で、これからの成功を祈っているわ、メールで連絡を取り合いましょうね」と言ってくれて、私はもう「Thank you.」しか言えなくて、やっぱり涙が溢れてきた。

仲良くしてもらったお母さんとお別れを言うときも、ギュッと抱きしめられて、キスしてもらっていっぱいいっぱい易しい言葉をかけてもらうとやっぱり涙が出てきて、それはお別れが悲しいからとか寂しいとかというよりも、この人たちのお陰で、私は今までどれだけ幸せだっただろうと本当にありがたく、幸せな気持ちでから出てきた涙だった。

しゅんくん、小学校、よく頑張りました。
しゅんが小学校に行っていたお陰で、母も幸せを分けてもらいました。

ほんとうにありがとう。

|2007.07.21 Saturday|イギリスの小学校comments(8)trackbacks(0)|by nao

ありがとう

今日はしゅんの学校、最後のお手伝いの日です。
今日の午前中はは1年生と4年生で学校の近くの公園へ行って遊びました。

子供達の手を引いて先生についていくと、なかなか素敵な公園。
こんな公園が学校の近くにあったなんて、早く言ってよ〜!

子供達と楽しい時間を過ごし、教室へ戻ってくるとなんと、子供達全員が名前を書いてくれたカードと花束のプレゼントを頂きました。

私がどれだけ役にたったのか、今でも不安だけど(むしろ迷惑だったんじゃないかって)とっても嬉しかったです。

プレゼント

It has been my pleasure.
Thank you, too.

|2007.07.19 Thursday|イギリスの小学校comments(2)trackbacks(0)|by nao

sport's day

小学校で運動会がありました。

最近、ケンブリッジに住んでいる友達もに学校やナーサリーで運動会があった話をしてくれるので、どうやら今が運動会シーズンの様です。

運動会の実施の通知は当日の2日前に知らされました。
低学年のみの運動会。
しゅんに聞いても運動会の練習はしなかったとの事。
どうも日本の運動会のイメージとは違いそうです。

運動会は学校の校庭で行われました。
芝生が気持ちよさそうでしょ?
ここで、障害物競走のようなもの、かけっこ、ボール渡しゲームなどを交代でやりました。
場所を区切ってローテーションでクラスごとに種目を変えてplayします。
だから、他のクラス、学年の競技を見る時間はありません。ここは日本のスタイルと大分違う所かな。

かけっこ(の様なもの)も、スキップで競争したり、両足ジャンプとびの競争だったり、けんけんジャンプ競争だったりで楽しそうです。でも、やっぱり速い子は速い。こちらの子供達は体も大きいし(しゅんが小さすぎる?)体力も全然違います。
順位付けはせず、でも早く走れたら嬉しい!よね。

とってもユルユルリラックスした運動会でした。
(もっと高学年になると競争もするらしいのですけど。)

運動会
ジャガイモを大きなスプーンにのせて走る競争。
"Shun,Shun!"の掛け声をかけてもらい速く走れました。


運動会
ラケットでボールを転がすゲームです。
"Come on!""Go on!"
|2007.07.19 Thursday|イギリスの小学校comments(0)trackbacks(0)|by nao

初めての通知表

小学校から通知表を持って帰ってきました。

report
My School Report
しゅんの字で
I enjoyed playing on the compter.
Games are best.

これが通知表の表紙です。

コンピュータ、歴史、体育、図工、宗教、地理、音楽と項目がわけられ、それぞれに「頑張りましょう」「普通」「よく出来ました」みたいな欄が設けられチェックが入っています。

体育、図工は入学した当初から良い評価をもらっていたようです。他のものは、良かったりイマイチだったり。大体親の評価と重なり、よく見てくれているんだなあ、と感心しました。

英語、算数、科学に関しては先生がしっかり評価を文章で書いてくれました。
細かいことも沢山書いているのですが、概して、一生懸命やっていて10月に入学してからとても上達したということでした。

総合コメントの最後には、
「しゅんはクラスの人気者で、どの課題にも頑張って取り組みました。クラスの皆が、来年はしゅんを恋しく思うでしょう。日本に帰ってからのしゅんの成功を祈っています。」
と書かれていて、本当に良い先生に出会えたなあって嬉しく思いました。

数えてみれば、学校にお世話になったのは7ヶ月ほどの間。そんなに長い間学校に行ったわけではないのだけど、もう、随分と長いこと学校に通ったように思えます。
残りあと1週間。つまり学校に行けるのはあと5日。
私のボランティアもあと1回になりました。

しゅんは、まだ別れを意識してないようです。それより、あと一週間たったら休みになるという事の方が嬉しいようで。。

でも、私の方は、もう、あと1週間たったら、あのクラスのほとんどの子供達に、もう二度と会えなくなると思おもうと…

話がそれてしまいました。

しゅんにとっても初めての通知表、私にとっても、母として受け取る初めての通知表でした。

Year1、よく頑張りました。

|2007.07.15 Sunday|イギリスの小学校comments(4)trackbacks(0)|by nao

Englishの時間

前にも何回か書いていますが、いまだに週に一回、木曜日の午前中は小学校にお手伝いに行っています。

しゅんのクラスの木曜の午前の授業は英語と算数だけ。授業以外は朝の自習の時間、全校集会の時間、休み時間とフルーツの時間があります。
日本だったらしっかり午前で4時間目までありますが、それに比べてしゅんの学校はゆるゆるとした感じです。

本題のEnglishの時間。
どんなことをやっているかといえば、主に作文です。

最初に先生が例を示して、その後、自分なりに作文をします。

先日やった課題は「自分の好きな本」
好きな本の絵を書いてその下になんでその本がすきなのかを書きます。

ある男の子がスーパーカーの絵をノリノリで描いていました。
彼の作文
I like hot wheels.
Because they are very fast.
And they are very cool.
They have very nice frames.

彼は凄く積極的で、書きたいことがいっぱいあるのだけど、綴りがわからなかったりで上手く書ないと思うと、"Excuse me!"と私のところへ助けを求めに来る。
彼のいう事をよ〜く聞きとって別の紙につづりを書いてあげるともの凄く満足そうにノートに書き写す。

実際、子供達に「whale(鯨)ってどう書くの?」「ゾンビは〜?」なんて聞かれるのは楽しい。
すぐに綴りを教えてあげられるものもあれば、ゾンビ〜?なんて私も悩んじゃって電子辞書で探して教えてあげることもある。zombieだった。。

そうそう、その前、手伝いに行ったときは、「どこかに行っているとして、そこからお手紙をかきましょう。」なんて課題だった。
例えば、海の中からでもいいし、イタリアからでもいいし、宇宙からでもいいし。みんなそれぞれ想像力を働かせて書いていた。

こんな感じです。

お母さんへ
私は土の中にもぐりました。
モグラに会いました。
Love
〜〜より

凄く可愛い。
こんな風に、私は週一回の子供とのふれあい、特にEnglishの時間を楽しんでいるわけです。(英語出来ないくせに。ホッホッホ。)


そんな中で、わが息子、しゅんはというと。。

書けない怜

自由にというのが逆に何を書いていいか迷ってしまい、分からなくなってしまうのかな。
性格なのかな。
気分が乗ると結構面白いこと書いたりするのにな。

オイオイしっかりしてよ。と言いたい所ですが…
ま、彼の場合は彼のペースに任せることにしましょう。


|2007.06.25 Monday|イギリスの小学校comments(0)trackbacks(0)|by nao

特別授業

今日の小学校の理科(サイエンス)の時間、クラスメートのお母さんが特別講師として授業をしてくださったそうです。

学園都市、ケンブリッジというだけあって、町中あちらこちらに様々な方面の一流の学者さんがいらっしゃいます。

しゅんの小学校のクラスメートのお父さんやお母さんにもケンブリッジ大学の先生をしてらっしゃる方達が何人もいて、時々そういう先生が学校の授業の中で子供達に色々教えてくれる機会が設けられます。

今日の先生はジャックのお母さんLiz、ケンブリッジ大学の地質学者。
ホームページに載っているプロフィールを読むと地層から出てくる二枚貝が専門とのこと。マニアックだ。

授業ではアンモナイトの化石、サメの歯の化石、小さい魚のウンチの化石などを見せてくれたそう。
昔の動物の骨やウンチがの上に土が堆積して、地面が隆起して化石として再び現る。それを丁寧に掘り出すんだということを話してくれた様です。

しゅんは授業がとっても楽しかったらしく、私に一生懸命説明してくれる。

専門家に楽しく講義してもらえるなんて、幸せですね。
ママもLizの講義、受けてみたい。。です。

|2007.06.20 Wednesday|イギリスの小学校comments(3)trackbacks(0)|by nao

リーディング

イギリスの英語教育、リーディングをどんどんさせるのだが、私たち、日本人の考える英語の時間のスタイルとかなり異なる。

books
リーディングの教科書は学校のみんなが共有して使うようになっている。
しゅんの小学校の場合、廊下の一角に本棚が置いてあり、そこにグレード別に色分けされた本が並んでいる。子供それぞれに合った難易度の色のマークのついた本を自分で選ぶことになる。
みんなそれぞれ、ほんの中をパラパラとめくって、面白そうだな〜と思ったものを借りる。ちょうど図書館で本を借りるような感じ。


授業中、皆で一斉に本を読む練習などというのはしない。
日本の国語の時間なんかは、皆で声を合わせて教科書の朗読をするが、英語の時間でも声を合わせて皆で言って見ましょう〜という感じのことをするが、なぜかそういうことはしない。
それぞれ借りた本はブックバックに入れて家に持ってかえってそれぞれ読む。

学校では個別に(他の子供達が別の授業をしている時間だったりする)廊下や教室の隅の方へ行って先生(メインの授業をしているのとは別の先生が来てくれて)や、お手伝いをしてくれるお母さんが上手に読めているかどうかをチェックしてくれる。
そのチェックも定期的に行われている様子ではなく、手の空いている先生やお母さんがいる時だけのようだ。

でも、どんどん新しい本を読むことを勧められる。完璧に読めているかどうかはあまり問題ではないらしい。なんとなく読めていればOKで、とにかく数を読ませるようです。
しゅんは新しい本を借りたらまた頑張って読まないといけないから、「まだ上手に読めてないからかえない〜」なんて言い訳をする。まあ、彼の場合それでも頑張っているわけだから、それで良しと母としては思っている。

読める子はどんどん難しい本を読むようになってくる。もちろん難しい単語、知らない単語も多くなってくるので、本当に内容を分かって読んでいるのか疑問に思いえることもあるが、それでもどんどん読んで行く。3年生くらいの子供(こちらの場合7〜8歳)でハリーポッターを読んでいる子もいるようでちょっとびっくりする。

教科書と言っても本なので、そこから得る知識も多いようだ。(一般教養や科学的な知識も)

そんな感じでリーディングの指導がされているようです。

|2007.06.11 Monday|イギリスの小学校comments(4)trackbacks(0)|by nao

毎週木曜日

毎週木曜日はお楽しみの日。
というのもけいがナーサリーに行っている午前中、学校でクラスのお手伝いをしに行かせてもらっているから。

子供達の話すことを一生懸命聞いてあげて、休み時間は本気で遊んであげて体力は使うけど、子供達と過ごす時間は本当に楽しい。

そして「来週木曜日、折り紙やりましょう。教えてね。」と先生からお願いされました。というわけで、また来週の木曜日は学校で折り紙指導をさせてもらえるようです。

何でも良いそうです。
難しすぎず、簡単すぎず、自分でやったんだ〜って満足感が得られて、ちょっと驚きの入ったような作品を作らせてあげたいな。

1週間、ドキドキワクワクしながら準備です。

|2007.05.18 Friday|イギリスの小学校comments(2)trackbacks(0)|by nao

ダンスパーティ

1ヶ月くらい前だったか、学校からお便りが来た。
ダンスパーティの案内。
私には関係ないな。と、ろくに読みもせず、ほっておいた。
ら、2週間ほど前だったか、クラスのお母さんに

「あなた、なんて名前なの?」
と声をかけられた。
「え…なおみ。」
「あ〜、なおみね。ねぇ、なおみ、ダンスパーティがあるの知っているでしょ、行きなさいよ。子供は連れてきちゃダメね。何か一品作って持っていくの。チケットは5ポンドよ。あそこに看板つけてあるっている人がいるでしょ?あの人からチケット買うのよ。」
「あ…は、はい…。」

てな具合でなぜか私がダンスパーティに参加することになった。

そんなに親しい友達がいるわけでもなく、不安いっぱい。第一ダンスなんて踊れない。何故学校でダンスパーティ?というのも謎だし、何が起るのかメチャメチャ不安ながらも手土産に(ウケ狙いの為だけに精魂込めて作った)寿司をもって出かけた。

あ、ちなみにこちらが(しつこいけど、ウケ狙いの、でも苦心の作)寿司

すし


7時30分からと書いてあったので、ここはイギリス、7時30分に行っては早すぎるだろうと7時45分に着くように出かけた。
学校の前はとても静か。車もほとんど止まっていない。
しまった…時間間違えたか?それとも日にちを間違えたのか?場所が違うのか?めちゃめちゃ不安になりながらも車を降りて玄関を覗いてみると人がいた。そして私の方を見て「グッジョブ」の合図。少し安心。
玄関に入ると、やはりスタッフ以外では一番乗りだったらしい。お寿司を手渡し、どうしたらいいのか分からず、食事を一生懸命並べているケビンというおじさんに何か手伝うことがあるか聞いてみる。
「じゃあね〜、フォーク持ってきて。あそこの部屋にあるからね。フォークって分かる?こうやって食べるものだよ。」と手でフォークの形を作って説明してくれた。
「あ…分かります。」

そんな風にしていたら、だんだん騒がしくなってきて、気がついたら隣の真っ暗な部屋に大量の人が集まっていた。
いつもは給食を食べる食堂がバーになっていて、真っ暗な中で外人さんたちが語り合いながらお酒を飲んでいる。

うわ。どうしよ?私完全に浮いてるわ。

隣の部屋、そこは大きなホールでいつも集会が開かれる場所なのですが、は、テレビで見たことのあるクラブになっていた。ロックバンドの生演奏&天井からはミラーボールが吊るされクルクル回っている。そして、やっぱり外人さんたちが踊っている。

ロックバンド
The Eyeというロックバンド
http://www.the-eye-band.org

ありゃりゃ〜どうしましょ?
知っているお母さんを見つけてお話をする。

「めっちゃ、びっくりしたわ。」
と言うと。

「ダンスパーティは、イギリスの伝統文化よ〜。」
だそうだ。さすが、ガイコク。

「いいでしょ〜。はまるわよ〜。日本じゃこんなことしないの?帰ったらクラブ、行かなくちゃね。」

そうそう日本にもクラブってあるけど、とても私が行くような雰囲気じゃないような気がするし、だれも誘ってくれるひともいなかったし、行って見たいと思ったこともなかった。

それでもいつの間にか私も怪しい踊りで中に入ていた、周りをみると校長先生までノリノリで踊っている。
確かに親、先生、それぞれ情報交換をしたり、親しくなるにはもってこいの場。
中にはいちゃいちゃしている男女もちらほら。オイオイ。でも誰も気にしちゃいない。
楽しそうに踊るママさんたちやおばあちゃん先生、とってもキュート。

なんだかとっても楽しかった☆

ところで今回のダンスパーティの趣旨。
2年前、その小学校で火事があり、学校は燃えてしまったんだそうです。その直後に(多分学校の)ダンスパーティがありその時演奏してくれたのが今回演奏していたバンド。そのバンドがその小学校の為に色々な所でチャリティ活動をしてくれ、そしてようやく、学校の新しい校舎が完成し、復活し、そしてそのバンドがまた学校の為に演奏してくれることになって、実現したウエルカムバックパーティだったそうです。

家に帰ってきたのは夜中の12時。
不思議だけど素敵な体験。誘ってくれたママに感謝です。

|2007.05.14 Monday|イギリスの小学校comments(7)trackbacks(0)|by nao

ビンいっぱいの何か

いよいよあした着物のプレゼンテーションです。
気分盛り上げていきますよ。
これを読んでくださっている方で明日の私のプレゼンを見に来てさるかた、楽しみにしていて下さい!

ところで、また学校から不思議なお手紙が来ました。

「ビンいっぱいの何かを寄付してください。
ビー玉とか、アメとか、なんでもいいです。
面白いものを考えてきてください。」

う〜ん。何だろう?
寄付してどうする?飾って楽しむ?
謎だ〜。と思っていたらどうやらそれを1個50pとかで売るらしい。その売り上げを寄付として学校がもらうということ。らしい。

「面白いもの」とか書いてあるとついつい何か人と違うものを入れたくなるのが私。


豆最初に思いついたのが豆。
前友達にもらった手作りジャムが入っていたかわいいビンに入れてみた。
なかなか良い出来。と自分では気に入っているが、これをお金を出して買う人がいるかは微妙。



鶴次に思いついたのが鶴。
ペアの小さい鶴を折って糸でフタから吊るした。
「ビンいっぱいの何か」というお題だがいっぱいでないところが残念。でも鶴をいっぱい詰め込んでも素敵じゃない。
きっとこれなら誰か買ってくれるだろう。


とりあえず明日二つとも子供に持たせてみよう。

それにしても面白い形で寄付を募るのだなあと思っています。
どんなイベントが行われるのか、また報告します。


|2007.05.11 Friday|イギリスの小学校comments(2)trackbacks(0)|by nao
 
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