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|2009.04.22 Wednesday|-|-|-|by スポンサードリンク|

イタリア語

前にも書いたのですが、しゅんは小学校でイタリア語を習ってくる。
どうもそれは必修でやっているのではなく、どなたかのお母さんが(しゅんのくらすではなさそうです)好意で教えてくださっているようです。

イタリア語でアルファベット、数字、挨拶なんかやっているんだな〜なんて思っていたら、
これは「グラン」やな〜。
なんていってきた。「大きいことやで〜」

昨日もイタリア語の授業があったようなので、「何やった?」と聞くと「どうぶつ〜。でも忘れた〜。」

フムフム。こうなってくると親にも欲が出てくる。
せっかくイタリア語を習っているのなら日本に帰ってからも覚えたことをキープさせてあげたい。
せめて、アルファベットと数字、簡単な挨拶、色くらいを覚えておくだけでも、いざ大人になって本人がイタリア語の勉強を再開しようと思ったとき楽なのではないか?などと都合の良い事を考える。

子供用のたのしい絵本やピクチュアディクショナリーなんかあるのかな?それからビデオやCDなんかあると耳から聞けていいよね。

あくまでも遊び感覚で使えるイタリア語の教材を探してみたい。

|2007.05.09 Wednesday|イギリスの小学校comments(8)trackbacks(0)|by nao

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|2009.04.22 Wednesday|-|-|-|by スポンサードリンク|
コメント
私も勉強中なので 一緒に勉強しましょう〜! 発音とかはフランス語より大分楽ですよ〜。 今度遊びに行く時に何か持って行きますね。
|vodka|2007/05/09 4:58 PM|
☆vodkaちゃん 算数に英語、あわよくばイタリア語までって欲張りなままでしょう? そうそう、面白いのがけいがフランス語のRの発音を一生懸命練習しています。「アン、ドゥ、トゴワ!」ってちょっとブタっぽい音を出して。
nao|2007/05/09 5:24 PM|
naoさんへ ”あくまでも遊び感覚で使える教材を” というところにnaoさんのやさしさが 表れていますよね。 P.S. ソフローズンって、関西では有名だったんですね。
山路純平|2007/05/10 2:39 AM|
☆山路純平さん 遊び感覚でないと、絶対に子供は拒否反応を示すのです。 でも実際はなかなか難しいことなんですけど。 あ、ソフローズンなのですね。確か関西にあるのはフローズンでソはついていません。でも山路さんの文から多分同じようなものだと思われます。 関西の人はフローズンって食べ物を当たり前にあるものと思っています。上洛したときに友達に「フローズンって何?」って聞いたらびっくりしていました。たぶん「アイスクリームって何?」と聞かれたような感覚だったのだと思います。
nao|2007/05/10 5:06 AM|
イタリア語、あこがれます☆ そうそう、私の周りにも帰国子女たくさんいらっしゃるのですが、日本に戻ってきてからも勉強を続けていたかどうかで全く違うようです。しゅんくん将来はトライリンガル!?いいですね〜。
|makisim|2007/05/10 12:28 PM|
遊びながら語学が学べるってぃぃですよね〜 小さい頃にしかできなぃ事ですから〜 興味があっての時に楽しんで覚えてもらぇたらとっても嬉しいですね〜♪♪♪
kaori4|2007/05/10 12:37 PM|
naoさんへ そうですね。 多分、同じでしょうね。 ソフローズンとフローズン、 素敵な食べ物ですね。
山路純平|2007/05/11 3:12 AM|
☆makisimちゃん 日本に帰った後も英語を続けるのって大変そう。 お友達、ご本人ももちろんだけど、ご両親の相当の努力があったのだろうと思います。 私がどれだけしてあげられるか。。 あくまでも楽しく。でもこれが一番難しい。 ☆kaori4さん 遊びながらが一番ですね〜。 でも、最近は学校でも少し難しいことやっているようで、ちょっと無理させていて可愛そうな気がします。 ☆山路純平さん はい。私も大好きな食べ物です。 -----
nao|2007/05/11 5:01 AM|









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