スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

|2009.04.22 Wednesday|-|-|-|by スポンサードリンク|

夜遊び

ケンブリッジに来てから、どういうわけか色々な方に誘っていただき、時々夜遊びをさせていただいています。8時になったら自分達で布団に行く子供達と理解のある夫のお陰です。はい。

昨晩も夜遊び。普段は子供達がいるからなかなか夜一人で外に出られない友人何人かとパブに出かけました。
普段パブなんていったことがないのでどこがいいのかも良くわからず、選んだお店がこちら
revolutionRevolution

http://www.revolution-bars.co.uk/bars.php?bar_id=182

ウォッカバーだそうで、カラフルなおしゃれな色のウオッカのカクテルがメニューに並んでいました。
残念ながら私はお酒に弱いので、ウォッカは遠慮しましたが。
なかなか美味しいお料理を頂いたのですが、お店の中でかかっている音楽の音量が半端でありませんでした。
その分、「夜遊び」感は高かったような。

そして、食事の後は皆でゆっくり話をしようと別のパブへはしご。

こちらはとても有名なThe Anchor
http://www.cambridgeanchor.co.uk/index.shtml

あれこれと女同士の話を楽しみ、
ふと時計を見ると、11時半。

「今日中には帰っておいでよ〜」
というパパの声を思い出し、名残おしく思いながらも帰宅することに。
友達に家まで送ってもらい、
ギリギリ午前様にならずに帰ってこられました。

新しい土地に行ってしまう友達、ケンブリッジに残る友達、今まで住んでいた京都に戻る私、それぞれ人生の中のある一時をこのケンブリッジで重ねられたことを不思議に、だけど、ありがたく思います。

|2007.07.29 Sunday|ケンブリッジからcomments(3)trackbacks(0)|by nao

Milton Country Park

ケンブリッジで仲良くなったお友達とお別れピクニックをしようとミルトンにある大きな公園へ出かけました。

クローバー

幸い良いお天気に恵まれ、子供達は広い芝生で走ったり転がったり、丸太の上に乗ったり、地面を掘って発掘のまねっこをしたりして遊びました。

大きな池、森もある素敵な公園で…


豆の花
マメ科の花


りんご
まだ青いけど、リンゴ。
もう少したったら食べられるかな。


スティンギーネトルスティンギーネトル(Stingy Nettle)触るととても痛い。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%B5

http://en.wikipedia.org/wiki/Nettle



赤い実
さくらんぼのよう大きさの赤い実。
食べると甘いプラムのような味がする。

池
池にはカモや水鳥が泳ぐ。

森
けい

mori
しゅん

森
こんな所でプーさん達が座談会してそう。

こんなワイルドな公園で遊んでいると、本当にイギリスがピーターラビットやプーさんのお話が生まれた国だというのがわかる気がします。
お話の世界に紛れ込んだような気持ちになって子供達と一日楽しい時間を過ごしました。

|2007.07.29 Sunday|子育てcomments(0)trackbacks(0)|by nao

イチゴ狩り

ケンブリッジのとなりコトンにイチゴ狩りに行って来ました。
イギリスにはイチゴ狩りスポットが沢山あり、PYO(Pick Your Own)の看板をあちこちで見かけます。
お友達もイチゴ狩りに行ってきた話をしてくれて、私も一度子供を連れてイチゴ狩りに行ってみたいと思いつつもなかなか行く機会がなかったのですが、夏休みに入り、やっと今日実現しました。

イチゴ狩りが出来るCoton Orchardの隣には大型ガーデンセンターもあり、その中には熱帯魚や金魚もいて、子供を連れて行って魚を見るだけでも楽しい場所です。

私達が到着したとき、Orchard(果樹園って意味なんですって)のゲートは閉まっており、お隣のガーデンセンターの店員さんに
「イチゴ狩りに来たんですけど〜」
と聞くと、
「ゲートがしまっているときはやっていないのよ〜」
とか
「もしかしたらもうイチゴ狩りの季節は終わって開いていないのかも」
とか
「おじちゃん、もう少したったら帰ってくるからもう少し待ってなさいよ」
とか、
それぞれの店員さんからなんとも統一感のない、だけど、親切な答え。
ま、隣だけどガーデンセンターとは別だそうなので、そんなもんですよね。

実際、間もなくおじさんは帰って来て、私達は中に入ることが出来ました。

600エーカーあるというオーチャードの中には、イチゴだけでなくリンゴや洋ナシ、ラズベリー、レッドカランツなどなど色々な種類の果物が育てられています。

イチゴの季節はもう終わってしまったかな〜と心配していたのですが(6月下旬が最盛期らしいです)イチゴは広い畑の中に時期をずらして育てられていて、まだまだ可愛いイチゴを摘むことが出来ました。

イチゴ

日本でイチゴ狩りに連れて行ってあげたことがないので(だって高いイメージがあって。)子供達にとっては初めてのイチゴ狩り。
しかも採ったイチゴを食べても良いという夢の様なシュチュエーションに大喜びでした。
一緒に行ったお友達がメールをくれて、
「宝探しみたいだったね」
って。
うん、本当そんな感じ。


プラム私達がイチゴ狩りをしている間、おじさんはプラムの収穫をしていました。

お会計をしようとおじさんのところに行くと、
「プラムも食べなよ〜」
とプラムを分けてくれました。

買うのとはやっぱり違うよく熟れた甘い甘いプラムでした。

おじさんは
「全部で7ポンドでいいよ〜」
と適当なお勘定。ちなみに私達、全員で7人、使ったプラスチックの箱は6個。

「ありがとう」
と私達が言うとおじさんも
「ありがとう」
と。
「イチゴ全部採ってくれただろ?僕が採らなくても良くなったし、ありがとう。」
だそうです。


リンゴその後畑の中で持って行ったお弁当を広げてピクニックもさせてもらい、更にリンゴまでもらって帰って来ました。

採りたてのリンゴの甘酸っぱくて美味しいこと!
今日も楽しい時間をありがとう。


|2007.07.26 Thursday|ケンブリッジからcomments(5)trackbacks(0)|by nao

トビー

先日のノーフォークへドライブに行ったときの写真を眺めています。
結構面白い(と自分では思う)物をいくつかピックアップ。

まずはトビーのような汽車
トビー
寂れた感じのとても狭い線路の保存鉄道においてありました。
「ひょっとして、君、トビーでしょう?」
と私が話しかけると、
子供達は
「違〜う。」
子供達には意外とロマンがない。

花に飾られた建物
花
いっぱいの花に飾られた建物があまりにも可愛らしくて、ドライブ中に車の中から撮りました。
ホテルでしょうか。

バケツ
バケツ
ビーチの近くで売られていたバケツ。
色鮮やかな上に不思議な形。
サンドキャッスルの形になっています。
ここに砂をいっぱい詰め詰めして、ひっくり返したらサンドキャッスル(砂のお城)の出来上がり。

|2007.07.25 Wednesday|保存鉄道の旅comments(5)trackbacks(0)|by nao

絵本とダンボール

今日は子供を連れて買い物に。
まず、アズキの水煮の缶詰を買おうとウエイトローズに出かけました。しかし、見つからず。
代わりに(!?)子供が見つけたのがこの本。



Harry and the Dinosaurs go to School
学校にあったそうで、お気に入りだと言います。
この前、姉妹作の


Here Comes Harry with his Bucketful of Dinosaurs
をたまたまバザーで安く買ってきて、家においておいたら喜んで読んでいたので、定価(5.99ポンド)だけどまあ良いかって買いました。
バケツいっぱいの恐竜、可愛いです。

そしてその後引越しに使える大きくて丈夫なダンボール箱はないかな〜とScotdales
http://www.scotsdalegardencentre.co.uk/
に行きました。大きなガーデニング用品のお店で、レジの後ろに大きな箱が置いてあることがあるのです。残念ながら今日は手ごろなダンボールは見つからなかったのですが、ここでも子供が絵本売り場でお気に入りを発見。


イギリスに来てから大好きになったBob the Builderの本。
↑のリンクをクリックすると、本の中が一部見られます。
Ready to Readというシリーズで、とても易しい文章でけいでも読めそう。1冊1.99ポンド(約500円)でお買い上げ。

その後、テスコに買い物に。何気なくまた本コーナー。
するとお姉さんが本を段ボール箱から出して並べていました。
「あの〜、差し支えなかったら、その箱一つ欲しいのですが〜。」
と引越し用の箱を一つゲット。
ちょっとボロっとなってるけど、まあ、気にしない気にしない。
大きくてしっかりしたダンボールはイギリスではなかなか手に入らないのです。

家に帰ると早速けいが本を読み始めました。
たどたどしく、でも一生懸命。
わからない所はしゅんが助けます。

夜、寝る前も本を出してきて、また読みます。
しゅんが読み方を教えようとすると、「パパが良い〜」と拒否。でも、しゅんの発音の方が確実に良いのですから、しゅんに教わったほうがいいような気がする。

しゅんも買ってもらった本を声に出して読んでいる。
よく、こんな本読めるなあ〜。と親としては感心するばかり。(すみません、親ばかです。)
子供が読む本を聞くのはとても楽しくて、ソファーに並んで座って聞かせてもらう。

本はあっても読まないかも知れないけど、なくては絶対読めないというのが我が家のモットーで、読むか読まないかわからない本もどんどん買ってしまう。
(当たり前の事ですが、この本を読みたい、と子供が自分で選んだ本が一番喜んで読んでくれます。)
日本へ持って帰る荷物は子供の英語の本だけでダンボール約2個分。

日本に帰ったらリラックスして本を読める読書コーナーを家の一角に作りたいな。
ゆっくりでいいから英語の本も読み続けて欲しいと思う。


|2007.07.24 Tuesday|子供の英語comments(4)trackbacks(0)|by nao

流行り物

ハリーポッター7巻が発売され、日本でも話題になっているとの事。
もちろんイギリスでも盛り上がっています。
↓記念切手も発売されました!
http://www.royalmail.com/portal/rm/shop?catId=9300091&pageId=shp_prdlist&category=cat48830006&gear=shop

今日は家族でシティセンターにお出掛けしたついでに本屋さんへよってハリーポッター7巻を一冊かって来ました。(新発売なのにいきなり6ポンド引き。どういう事?)
パパはさわりの所と、いきなり結末。オイオイ、そんな読み方アリ?と思いながらも私も結末を覗き見。
うんうん、ありきたりだけど、こういう結末は好きだわ。

あとは頑張って最初から読んで見よう。

ところで、今回のタイトル、流行り物。
何でも日本でアニヤ ハインドマーチってブランドのエコバックが人気だそう。
昨日友達が送ってくれたメールによると、2100円のバックがオークションで20000円以上になってるって。早速Yahoo!オークションを検索してみると出るわ出るわ。一体日本で何が起こっているのか?かなりびっくりです。

そもそも私はブランドに疎く、アニヤ ハインドマーチも知らず、ちょっと前に友達の所に日本から来ていたお客様が、ビスタービレッジというところにあるアウトレットショップでそのブランドのバックをいくつも買って帰ったって話を聞いてそんなのが流行ってるんだ〜と知ったばかりでした。

色々なウエブページを見ていると4月下旬にセインズベリーで5ポンドで売られていたとか。

だけど、ロンドンに住んでいるイギリス人のことは全く知らないけど、ケンブリッジで知り合いになったイギリス人女性はブランドバックをあまり持ち歩かないのです。
ヴィトンのバックやらバーバリーのバック、ケンブリッジにはなぜか似合わないのです。

買い物袋に2まんえん(以上)。
私にはちょっと不思議なお話でした。



|2007.07.23 Monday|ケンブリッジからcomments(2)trackbacks(0)|by nao

ストーンヘンジ

小学校も終わっていよいよ夏休み!
とはいってもイギリスの夏、全然暑くないのですが。
今年が特別なのか、そういうものなのか?まあ、気にしないことにして、とにかく夏休みです。

土日はパパがお休みなので、チョコチョコっと車で日帰りでいけるところにお出掛けをするように心がけています。今日のお出掛けはストーンヘンジ。イギリスに来る前からパパが絶対に行ってみたいといっていた所です。

ストーンヘンジは一つのがっかりスポットとも言われていて、凄く期待して行ったのになんかがっかり…と感じるひともいるし、そうかと思えばすっごく良かった〜と感じる人もいるという事です。

さてさて、我が家の場合どんな感想を持ってかえってこられるのか、それも楽しみに出かけました。

google mapによると、ケンブリッジからストーンヘンジへの道順はわりと簡単で、約2時間半でつくとのことでした。それなら余裕と朝ゆっくり起きて家を出たのが10時でした。

そうそう、子供にストーンヘンジに行くこともちゃんと説明しなくてはいけません。
「大きな石がね、いっぱい立ってるんだって。もしかしたら宇宙人が積み木みたいに並べたのかもよ〜。だって人間はそんなの出来ないもん。」
「ショベルカーとクレーンで作ったんちゃう?」
「そんなのなかった大昔からあるんだってよ〜。」
などといいながら写真を見せると、
「知ってるで〜、これパパがいつも見てるやん、パパ行きたいんやろ〜?」
ととりあえず下調べOK、気分も盛り上がってきました。

家を出発して見るとなんだかいつもに比べて車が多いです。そういえば今日はサマーホリデーの初日でした。渋滞するのも無理ありません。

思いっきり渋滞に巻き込まれストーンヘンジについたのはなんと4時。6時間もかかってしまいました。
6時間、子供達は「遠いな〜」「まだかな〜」と言いつつも、今日は仲良く遊びながらご機嫌でした。

さてさて、渋滞を抜けたと思ったらいきなりストーンヘンジが見えてきました。
広〜い草原に大きな石の柱が見えて、「あ〜あった〜!」「人より大きい石やな〜」と子供が歓声を上げます。子供がご機嫌だと親も嬉しい。本当に全て子供次第といったところです。

外はあいにくの雨。今日のドライブ中にも何度かんかん照りと大雨を通りぬけてきたことやら。本当に変なお天気。


ストーンヘンジ

ここに写っているのは蛇の真似をしているびしょぬれのけい。「寒いから蛇になる〜」何故?

しゅんは私が借りた日本の音声ガイドを聞きながら歩いていました。しゅんが聞いてもわからないよ〜と思っていたのですが、彼なりに一生懸命説明を聞いて理解しようとしていたのでそれで良しとしましょう。お陰で私は説明が聞けなかったのですが。

とにかくこれはとっても昔紀元前5000年頃から建設が始まったという事なのですが、何のために作られたものなのか、未だに謎はいっぱい。建設中も指導者も何人も代わっているし、絶対目的は1つじゃないですよね。

雨が降っていたこともあって、ストーンヘンジに滞在した時間は約30分。
肝心の感想は家族4人とも「凄かった〜」
うちの場合は「凄く良かった派」でした。
渋滞にはまりながら、長時間車に乗ってきたかいがありました。(パパ、運転ご苦労様でした)


帰りの車中、またまたご機嫌の子供達。
けいが絵を描き始めました。
それを見たしゅん、
「あ、ストーンヘンジやろ?上手いな〜。ちょっとでこぼこしてる所がいいで〜。」
と自分でも絵を描き始めました。

ストーンヘンジの絵
ライオンのメモ帳に描かれたほうがけいの絵です。

帰りは割とスムーズに走ってこられました。

しかし、途中、事故を起こした車が何台も道路わきに停まっていて、救急車、パトカーも何台も走っていて、とっても怖かったです。

そうそう、車を走らせながら、色々な車を見るのもまた楽しい。MGの車、カッコイイね。とかマツダの車、なかなかイケてるね。パジェロミニはSYOGUN MINIなんだねとか。

まあ、どうでもいいですね。


|2007.07.22 Sunday|お出掛けcomments(9)trackbacks(0)|by nao

小学校、最終日

今日で小学校が終わりました。
今日、お友達皆にプレゼントする為にしゅんと私で作ったお花のメダル。その数30個。お友達の名前としゅんの名前、それからカタカナでそのお友達の名前も添えました。

プレゼント

学年末最後の日はみんなカードとプレゼントを先生にもって行くのがならわしのようで、朝から先生の周りには子供達がいっぱいでした。
プレゼントの中身はチョコレートだったり、ペンダントだったり。
先生の机の上はカードとプレゼントであっという間に一杯になりました。

しゅんはまずは先生にお手紙を渡して、それからお友達にプレゼント配り。
みんな首にお花のメダルをかけて本当に喜んでくれているようでした。

お迎えの時間、とっても仲良しになった小さなお友達を抱き上げてありがとうとさようならを言うとおでこにキスをしてくれて、それから先生にもお別れの挨拶を言おうとすると、先生はぎゅっとハグしてほっぺにキスをしてくれて、「手伝いに来てくれてありがとう、ずっと元気で、これからの成功を祈っているわ、メールで連絡を取り合いましょうね」と言ってくれて、私はもう「Thank you.」しか言えなくて、やっぱり涙が溢れてきた。

仲良くしてもらったお母さんとお別れを言うときも、ギュッと抱きしめられて、キスしてもらっていっぱいいっぱい易しい言葉をかけてもらうとやっぱり涙が出てきて、それはお別れが悲しいからとか寂しいとかというよりも、この人たちのお陰で、私は今までどれだけ幸せだっただろうと本当にありがたく、幸せな気持ちでから出てきた涙だった。

しゅんくん、小学校、よく頑張りました。
しゅんが小学校に行っていたお陰で、母も幸せを分けてもらいました。

ほんとうにありがとう。

|2007.07.21 Saturday|イギリスの小学校comments(8)trackbacks(0)|by nao

オペラ座の怪人

オペラ座の怪人のミュージカルを見に行って来ました。

the phantom or the opera

夜7時半からの夜の公演。

ストーリーも知らず、チケットも友達にとってもらい(凄い人気!満席でチケットをとるのも大変)、ほとんど下調べもせず。。あらすじも説明してもらい。全て友達にお任せ状態で、申し訳ない。。

場所はロンドンのHer Mahesty's Theatre
劇場に入ると座席と舞台の近さに驚き、セットされた舞台を見ているだけでドキドキ。
意味ありげに「白鳥」「シャンデリア」「オルゴール」と書かれた布に隠されている物体は一体何?
le cygne白鳥に関しては今思い出してもどんな意味があったのかわからず。。

歌声、演技、音楽、舞台の仕掛け、演出、どれもこれも豪華で派手で、それでいて切なくて。
終始息を飲んで見入っていました。

http://www.youtube.com/watch?v=_FmGtCIOwB4&NR=1

ミュージカルのもちろん良かったけど、友達とそれを見にいけたこと、それも嬉しかった。
いつか別れがくることがわかっているから、一緒に過ごせる時間がとても大切に思える。

以前は近くにいる友達と、いつでも会えると思ってしまいがちだったことに気づいた。
日本に帰ってからももっと一回一回友達と過ごせる時間を大切にしようと思う。

|2007.07.20 Friday|日記comments(2)trackbacks(0)|by nao

ありがとう

今日はしゅんの学校、最後のお手伝いの日です。
今日の午前中はは1年生と4年生で学校の近くの公園へ行って遊びました。

子供達の手を引いて先生についていくと、なかなか素敵な公園。
こんな公園が学校の近くにあったなんて、早く言ってよ〜!

子供達と楽しい時間を過ごし、教室へ戻ってくるとなんと、子供達全員が名前を書いてくれたカードと花束のプレゼントを頂きました。

私がどれだけ役にたったのか、今でも不安だけど(むしろ迷惑だったんじゃないかって)とっても嬉しかったです。

プレゼント

It has been my pleasure.
Thank you, too.

|2007.07.19 Thursday|イギリスの小学校comments(2)trackbacks(0)|by nao
 
プロフィール サイト内検索
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
新しい記事 コメント
アーカイブ カテゴリ リンク モバイル
qrcode
オススメ Others Others
ムームードメイン
    

ページの先頭へ